マスキングテープで イースターエッグ☆

イースターって?

キリスト教で最も重要な、イエス・キリストの復活をお祝いするお祭りです。
正教会では「パスハ(Πάσχα)」、イタリアなどでは「パスカ(Pascha)」、スペインでは「パスクワ(Pascua)」、ドイツでは「オーステルン(Ostern)」とも呼ばれ、日本では「復活祭」と呼ばれています。
その年ごとに日付けが違うイースター、今年は4月5日(東方教会では4月12日)です。


イースターといえば、イースターエッグ!

ゆで卵に、色とりどりの模様や色付けをしたイースターエッグ。
もともとは、模様などもなく、キリストの血の色をあらわす「赤色」に染められていたそうです。

現在では、ゆで卵ではなく、チョコレートで出来ているものや、ジェリービーンズなどが詰まった卵型のプラスチックケースなどで代用することも多くなっているようです。

Photo by Coralie Ferreira / Jeff Petersen / Marie T


マスキングテープでイースターエッグ☆

マスキングテープを使って、イースターエッグをつくってみました☆

つくり方はとってもカンタン!
ゆで卵に、マスキングテープをペタペタ貼っていくだけ。
仕上げにビーズも付けてみました。

今日は、ゆで卵をかわいく飾って、春のお祝いをしてみませんか☆



あなたも、つくってみませんか?


By Peerful

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